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たくさんの人を救いたい?→高単価商品です

IT集客プロデューサーの
魚田です、

高単価商品と聞くと

「私はたくさんの人に
 商品・サービスを
 提供したいので」

という反応が帰ってくることがあります。

「たくさんの人を救いたい」

その熱い想いは素晴らしいです!

ビジネスで自分が
幸せになるだけでなく、

お客さまも幸せにすることに
フォーカスしています。

この考え方が腑に落ちているとき
人は行動しやすくなります。

そんなあなたの想いは
ぜひ多くの人に届けてほしいです。


ただ、

考え方は良くても
方法は見直したほうがいいかも
しれません。

たくさんの人を救いたいなら

「高単価商品」

から売るのが近道です。


昨日も申し上げた通り、

「高単価商品を売る」

方が、収益を上げるには
難易度が低いからです。

たくさんの人を救うには
たくさんの人にサービスを提供する、

つまり、たくさんの投資や経費が
必要になってきます。

そのためのお金を、
ベンチャーキャピタルなどから
明日から借りられる算段が
あるなら良いのですが、

そうでないなら、
まず、「高単価商品」
を売って、軍資金を
確保すべきでしょう。


また、

「高単価商品」
 =少人数の金持ちしか救えない

「低価格競争」
 =たくさんの人を少しずつ救える

という図式になって
いるのだと思います。

ですが、実態は

「低価格競争」はえてして
お客さまの悩みを

「一時的・表面的」にしか
解決できない、

ということが多いです。


「高単価商品」で
お客さまの悩みを

「一生・根本的」に
解決してあげられます。

その方が、急がば回れ、

結果的に多くの人を救えます。

少人数の人の悩みも
一生・根本的に救えないなら

多くの人を救うことも難しい、

という現実もあります。


いろいろな意味で

「たくさんの人を救いたい」
のであれば

まず、「高単価商品」から
売った方がいいです。

そんなあなたの熱い想いを
実現するための具体的な近道は、

12/24に発売予定の

「実績も権威も自信も無くても大丈夫!
 30万、50万、100万で売れる!
 高単価商品の作り方」

のKindle本でお話しします。

ぜひ手にとってみてくださいね。


また投稿します。

魚田

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